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スターバックスカードリスト

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スターバックスカードとは

スターバックスカードリスト「スターバックスカード」は、2002年12月、スターバックス店舗に来店する人によりスマートでシンプルにスターバックスを楽しんでもらうため、リチャージ機能付きのカードとして発行が開始されました。当時、国内で発行された初のセンターサーバ型のカードとなります。今では「MySTARBUCKS」会員専用サイトから、同カードへのクレジットカードでのチャージを開始するなど、顧客の利便性向上に力を入れています。

★「スターバックスカードを持つ理由」にて詳しくカードの利点を説明しておきましたのでまだ持っていない方は一度ご覧ください。

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古いスターバックスカードの希少価値は向上しつつある

現在日本で使う事が出来るスターバックスカードは100種類以上存在しています。オンラインとリンクできるようになったことでスターバックスカードの利便性が向上し、近年では短いスパンで何種類ものデザインのカードがリリースされてきました。そのためファンの間では特に古いカードや発行枚数が少ない稀少なカードに注目が集まっています。通常では手に入らないものも多いため人からもらったりオークションで手に入れたりする人もいるほどです。
というわけでファンの間では盛り上がっている貴重なスターバックスカードですが、古いカードを手に入れるにあたり注意する点があります。スターバックスカードの有効期限発売開始から2012年までに発売されたカードには3年間の有効期限がありました。しかし、2012年6月6日以降に発行されるカードおよび2012年6月6日時点で 有効なすべてのカードの有効期限は撤廃されました。もちろん利用者にとっては便利になったのですが、2013年8月までに使われなかったカードは利用不可になるという重大な変更があります。そのため昔のカードを入手したとしてもそのカードが期間内に使われていなければ使うことが出来ないのです。「昔のカードが押し入れからでてきた!」と喜んでも悲しい結果になってしまうのですね。そのためオークションなどで購入する際はその点を注意しておく必要があります。 これらを考慮すると貴重な昔のカードは2013年8月までに一度使用されなければならず、そのような条件をクリアしている初期のカードは本当に珍しいです。オークションで万単位の値段がつくこともよくあります。

これから紹介するカードの中で特に貴重なものを持っているという方は大事にしてくださいね。

★「ヤフーオークションなどでスターバックスカードを買う際の注意点」にて貴重なカード入手の際の気を付ける点を説明しています。是非参考にしてください。

海外で発売されているスターバックスカードは国内で使うことはできません。注意してください。

★また逆も然りです。日本のカードは海外で使うことはできません。

ネットの一部で「海外のスターバックスカードを日本で使えるようにするサービス」があるようですが不正行為ですので絶対に使わないようにしてください。カードの没収、さらには偽装行為に当たる場合もあります。

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